dodaチャレンジ利用者の評判・クチコミ|精神障害・発達障害も働ける?就労移行支援との違い

精神障害・発達障害も働ける?就労移行支援との違い

は障害者の転職・就職支援実績No.1を誇る転職エージェントです。

dodaチャレンジの利用を検討している方は利用者の評判やクチコミが気になりますよね?

また障害を抱える方にとって、就労移行支援とdodaチャレンジの違いを知りたい方もいると思います。

しかし「dodaチャレンジ」と検索すると「断られた」「お断り」というワードが出てきて不安になりますよね。

そこで今回は、dodaチャレンジの利用者の評判やクチコミを基にメリット・デメリットを解説し、就労移行支援との違いや本当に断られるケースがあるのかを紹介します。

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目次

dodaチャレンジ利用者の評判・クチコミ

dodaチャレンジの主な評判・クチコミを紹介します。

dodaチャレンジの良い評判・クチコミ

dodaチャレンジの良い評判・クチコミを紹介します。

①転職・就職のサポートが手厚い

たしかに dodaチャレンジさんは対策含めて親切ですね マイナビパートナーズさんは書類早いし、無能な私でも有名企業の選考通過できるので、早く働きたいなら強いですが、丁寧さは明らかにdodaさんです

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dodaチャレンジは障害者雇用の求人を扱う転職エージェントではありますが、人材業界大手のパーソルグループとして、転職・就職活動のノウハウも蓄積しています。

そのためなかなか仕事が決まらないという方にもおすすめの転職エージェントです。

②質の高い求人で就職できた

DODAチャレンジは自分も使ったZE 障害者雇用だけど、給料も仕事内容も健常者とほぼ変わらない会社に就職できた。

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dodaチャレンジの扱う求人は、大手企業や安定企業の求人が多く、雇用条件も質が高い求人が多いことが特徴です。

③担当者が丁寧だった

自分のとこ経由じゃないから何の利益も入らないというのに内定を祝ってくれたし、めちゃくちゃ丁寧で親切だった。 私が当たった人が良かったのだとは思うけど、本当に素敵なエージェントさんだった。 dodaチャレンジさんとatGPさんはまじで良い。私的にはとても親切だった。 感謝しかない。

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今、登録してた各エージェントさんに内定頂いて承諾したこと、貴重な時間割いて尽力して下さった事への感謝のメール送ってたんだ そのエージェントさん経由の求人じゃない所には、申し訳ないなぁ…って思いながらメールしてたんだけど、dodaチャレンジさん、めっちゃ丁寧で優しい文章で返信くれた…

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dodaチャレンジのキャリアアドバイザーは、障害者雇用の企業側と求職者側双方の悩みや気になる点を把握しています。

キャリアのプロとして、また障害者の雇用のプロとして確立しており、担当のキャリアアドバイザーの質が良かった、丁寧・親切だったという声が多かったです。

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dodaチャレンジ利用者の悪い評判・クチコミ

dodaチャレンジの悪い評判・クチコミを紹介します。

①エリアによっては求人が無い

dodaチャレンジ田舎すぎて希望職種事務でも障害者雇用なしで案内できないって連絡来たので退会したわ

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皆様、お疲れ様です(*^^*) 就労移行支援事業所おわて、帰りの電車です。 dodaチャレンジさんから、メール来てました。 紹介出来る仕事案件は、無いそうです。 岐阜の田舎在住だからか? 50歳のおっさんだからか? 単なる経験不足? キャリアが物足りない?

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dodaチャレンジはエリアによって求人の数にばらつきがあります。

また、希望職種やこれまでのご経験などによっては紹介できる求人が無い可能性があります。

逆に「今は紹介できない」ということを素直に伝えてくれる点は効率的な転職活動になるのではと考えることもできます。

dodaチャレンジに限らず求人は都心部の方が多くなりやすく、障害者雇用に力を入れる企業は地方の方が少ないと言えます。

そのため正直に「今は紹介できない」と伝えてもらうことで、他の転職エージェントに登録したり、就労移行支援を利用したりと、次のアクションに活かせる点は、求職者のためを考えているのではと感じます。

紹介できる求人が無いからといって、あなたを否定しているわけではありません。希望条件や経験に合う仕事が無かっただけだと考えましょう。

②サポートが手厚い分、面接まで時間が掛かる

Dodaチャレンジは対策やアドバイス、面談含めて親身になって対応してくれるけど、マジで面接までが長いのが弱点

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dodaチャレンジは他の一般的な転職エージェントと比較すると、選考に至るまでのスピード感が遅い可能性があります。

その理由として、dodaチャレンジでは面接対策や書類作成に力を入れており、カウンセリング満足度95%と非常に高い数字です。

そのためあなたの経験や特性、思考を理解した上でぴったりの仕事を紹介したり、面接対策などのサポートをすることで転職・就職が成功できるように伴走してくれます。

単に仕事を紹介するだけなら時間も手間もかかりませんが、dodaチャレンジは求職者のサポートが手厚い分時間も手間もかけていると言えます。

dodaチャレンジのメリット

dodaチャレンジのメリットを解説します。

  • 障害の特性に理解のある専任アドバイザーがサポート
  • 大手・優良企業の正社員求人を多数取り扱っている
  • 内定までのサポートが手厚い
  • 在宅・時短・フレックス制度など多様な働き方が選べる
  • 就労移行支援と併用することで転職・就職成功につながりやすい

dodaチャレンジのメリット①
障害の特性に理解のある専任アドバイザーがサポート

dodaチャレンジを運営する「パーソルダイバース株式会社」は特例子会社として実際に障害がある社員と働き、障害者や雇用側のニーズを理解しています。

特例子会社とは障害のある人の雇用促進・安定化を図るために設立された会社です。

パーソルダイバース株式会社では従業員2,690名の内半数以上の1,873名が障害者にあたります。※2024年4月1日時点

パーソルダイバース株式会社の障害者従業員の障害内訳

そのため身体障害・精神障害・発達障害・知的障害といった障害の状況や配慮するべきことを、キャリアアドバイザーはじめ社員が理解しているため、一人ひとりに応じたサポートや求人紹介を行うことが可能です。

dodaチャレンジのメリット②
大手・優良企業の正社員求人を多数取り扱っている

dodaチャレンジでは大手・優良企業の求人の正社員求人を取り扱っています。

下記はその一例です。

dodaチャレンジの求人企業一例
  • 東レ株式会社
  • 株式会社SUBARU
  • PayPay株式会社
  • トヨタ自動車株式会社
  • 富士通株式会社
  • 全日本空輸株式会社
  • 株式会社みずほ銀行
  • 株式会社博報堂テクノロジーズ
  • 住商メタレックス株式会社
  • 株式会社トヨタエンタプライズ
  • 株式会社リクルート

このように知名度の高い大手企業の求人や採用実績も多数あります。

dodaチャレンジのメリット③
内定までのサポートが手厚い

dodaチャレンジを運営するパーソルダイバース株式会社は人材業界の大手パーソルグループの一員です。

そのため転職・就職のためのノウハウを持っており、面接対策や書類添削などのサポートが手厚いことがメリットといえます。

また面接で不採用になった場合には、その理由を求人企業側へヒアリングし、原因を分析して伝えてくれます。

そのため、多くの障害者の方が転職・就職に成功することができ、dodaチャレンジは障害者の転職支援実績No.1を達成しています。※2023年度厚生労働省「人材サービス総合サイト」

dodaチャレンジのメリット
在宅・時短・フレックス制度など多様な働き方が選べる

dodaチャレンジには在宅ワークや時短勤務、フレックス制度のある求人など、多様な働き方ができる求人も扱っています。

しかしその多くは一般に公開されることなく、dodaチャレンジに登録・面談することで紹介してもらえる求人も多数あります。

転職エージェントの多くは、転職サイトに掲載されていない非公開求人を保有しているため、登録・面談をしないと出会えない求人が多数あります。

ご自身の体調に合わせた働き方ができる求人や、他の転職エージェントでは扱っていない障害者雇用の求人と出会うために、まずは無料でdodaチャレンジに登録してみましょう。

dodaチャレンジのメリット⑤
就労移行支援と併用することで転職・就職成功につながりやすい

dodaチャレンジの評判やクチコミを探す中で就労移行支援を活用しつつ転職エージェントで求人を紹介してもらうことで、転職・就職成功につながったという方がいらっしゃいました。

最近転職される方が多いのか、よく話を聞くので。 自身のケースでは、休職中は転職エージェント軒並み払い下げでしたが退職して半年間弱就労移行通ったら、dodaチャレンジ、atGPなど求人紹介してくれるようになりました。ランスタッドは駄目でした。

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dodaチャレンジを運営するパーソルダイバース株式会社は就労移行支援のミラトレを運営しており、dodaチャレンジと併用することで、より効果的な転職・就職活動をすることが可能です。

「なかなか就職が上手くいかない」「働きたいけど不安や焦りで生活リズムが整わない」という方は、まずは就労移行支援を利用してみることをおすすめします。

パーソルダイバース株式会社が運営する就労移行支援「ミラトレ」については、詳しく下記の記事で紹介しているので、良ければ参考にしてみてください。

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dodaチャレンジのデメリット

dodaチャレンジのデメリットを解説します。

  • 地方の求人が少ない
  • dodaチャレンジ側の社内推薦基準がある

dodaチャレンジのデメリット①
地方の求人が少ない

dodaチャレンジでは地方の求人が少ないという声が多く、デメリットでもあります。

参考としてこの記事を執筆している段階での、公式サイトに掲載されている求人数をエリア別でまとめました。※2024年5月4日時点

エリア求人数
北海道・東北エリア135件
北関東エリア68件
首都圏エリア661件
北信越エリア57件
東海エリア162件
関西エリア269件
中国・四国エリア106件
九州・沖縄エリア115件
dodaチャレンジエリア別求人数

このように調査段階では、公式サイトに掲載されている求人1,299件の内、実に半数近くが首都圏エリアに集中しています。

このため、地方の場合はそもそも通勤圏内に求人が無い場合や、希望職種や条件によっては紹介不可能となってしまうケースがあるでしょう。

dodaチャレンジのデメリット②
dodaチャレンジ側の社内推薦基準がある

dodaチャレンジでは求人に応募しても、求人企業側へ推薦できないという評判・クチコミもありました。

dodaチャレンジで障害雇用求人に応募したら「推薦条件が合わないので推薦出来ません」だって😏意味わかんないので「理由を教えてくだい」って返信したら、「守秘義務のためお教えする事は出ません」どう思います❓#発達障害 #ADHD

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dodaチャレンジに限らず転職エージェントの裏事情として、社内で審査した結果紹介されず不採用になってしまうケースもあります。

転職エージェントの裏事情については、下記の記事で紹介しているので、気になる方は読んでみてください。

なぜ社内で推薦基準があるのかというと、障害者雇用に限らず、求人企業側としては「この年齢層の人材が良い」「この経験が無いと活躍は難しいから必須条件」というような採用の希望条件があります。

残念ですが転職エージェントもボランティアではありません。

クライアントである求人企業側の希望条件に合っていない方は、紹介をする前に社内推薦の基準に合っていないと伝えているということになります。

個人的には「企業へ紹介する」と言ったのに、社内で勝手に不採用にするエージェントよりも素直だなと好印象を持ちます。

dodaチャレンジと就労移行支援の違い

そもそもdodaチャレンジと就労移行支援の違いは何なのかを解説するので、ご自身に合うのかどうか、併用すべきかの参考にしてみてください。

スクロールできます
項目dodaチャレンジ就労移行支援
役割・目的障害者雇用の求人を扱う
転職エージェント
一般企業への就職に必要な知識・スキルを
訓練する障害福祉サービス
料金無料世帯年収に応じる
(多くの方は無料で利用)
就労に向けた訓練なしあり
転職・就職活動
の支援
ありあり
求人情報の紹介あり事業所による
利用期間期間の定めなし原則最長2年間
就業状況在職中も利用可能原則在職中は利用不可能
dodaチャレンジと就労移行支援の違い

dodaチャレンジは転職エージェントのため、求人の紹介や転職・就職活動の支援を行っています。

就労移行支援では、障害者の方が実際に働くためのスキルを身に着けたり、就労するための体調や生活リズムを整えるための福祉サービスです。

dodaチャレンジは求人紹介から面接対策・書類添削まで無料で行いますが、就労移行支援は世帯年収に応じて利用料金が掛かります。

簡単に言うと住民税課税対象で本人または配偶者の年収が100万円を超えていると費用が掛かるケースが多いです。

また利用期間は就労移行支援の場合最大2年と定められており、在職中の方は原則利用できません。

在職中で転職を検討している方はdodaチャレンジを利用しましょう。

dodaチャレンジはこんな人におすすめ

dodaチャレンジはこんな人におすすめの転職エージェントです。

dodaチャレンジがおすすめな方

障害者手帳をお持ちで転職・就職したい方

dodaチャレンジは、障害者手帳をお持ちの方または申請中の方限定の転職・就職支援サービスです。

扱う求人は障害者雇用の求人に特化しており「障害があっても社会で活躍したい」と考える方をサポートしています。

大手企業・安定企業で働きたい方

dodaチャレンジは大手企業・安定企業の求人が多いです。

その理由として、大手企業の方が障害者雇用をするべき人数が多く、積極的に採用を行っているからです。

障害者雇用促進法43条第1項
従業員が一定数以上の規模の事業主は、従業員に占める身体障害者・知的障害者・精神障害者の割合を「法定雇用率」以上にする義務があります。

厚生労働省「障害者雇用のルール」

法定雇用率は2.5%となり、従業員40人以上いる企業は1人以上の障害者を雇用しなければなりません。

大手企業になればなるほど、従業員数も増えるため障害者雇用を積極的に行う必要があるのです。

そのためdodaチャレンジでは大手企業の求人を多数取り扱っているということになります。

事務職で働きたい方

dodaチャレンジは事務職の求人が多く、この記事を執筆している段階では半数以上が事務系職種になっています。※2024年5月4日時点

職種求人数
事務系958件
IT・通信系139件
技術系105件
企画・管理系47件
その他85件
dodaチャレンジの職種別求人数

そのため事務系の職種で働きたい人におすすめの転職エージェントです。

転職・就職の手厚いサポートが欲しい方

dodaチャレンジは人材業界大手のパーソルグループのノウハウを生かして、転職・就職活動における手厚いサポートが充実しています。

面接対策や書類添削だけでなく、選考で面接をした後のフィードバックも教えてくれるので、次に生かすことができます。

他にもセミナーや面接会を実施しているので、dodaチャレンジに登録しておくだけで、転職・就職活動で役立つでしょう。

実際にdodaチャレンジに登録して、面接対策を受けた後で、ご自身が応募した企業で転職活動に成功したという方もいました。

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dodaチャレンジが合わない人

dodaチャレンジはこんな人に合わないかもしれません。

dodaチャレンジが合わない方

障害者手帳をお持ちでない方・取得予定がない方

dodaチャレンジは障害者雇用の求人を扱っているため、障害者手帳をお持ちでない方の求人は取り扱っていません。

もし障害者手帳をお持ちでない方でも症状に悩んでいる方や転職・就職活動が上手くいかない方は、自治体の判断によっては、医師の診断・定期的な通院があれば就労移行支援のサービスを受けることができます。

dodaチャレンジと同じパーソルダイバース株式会社が運営する就労移行支援のミラトレも紹介しているので、良ければ参考にしてみてください。

求人が少ない地方在住の方

dodaチャレンジは都心部に求人が集中しているため、求人が少ない地方に在住の方の場合は、紹介できる求人がない可能性があります。

dodaチャレンジで断られた方の対処法も紹介しているので、続けて読んでみてください。

dodaチャレンジで断られるケースはある?

dodaチャレンジで求人の紹介を断られるケースは、残念ながらあります。

その理由として考えられるのが以下のケースです。

  • 希望エリアや希望条件に合う求人が無い場合
  • 希望職種・条件に経験や適性が無い場合

dodaチャレンジで断られるケース①
希望エリアや希望条件に合う求人が無い場合

まずdodaチャレンジでは地方の求人が少ないことをデメリットでも紹介しました。

他にも希望条件が多いと、すべて条件に当てはまる求人がないため、求人紹介を断られるケースがあるそうです。

この場合は希望条件を一度見直した方が良いかもしれません。

障害者雇用に関わらず、希望条件が増えれば増えるほど、求人数は減っていきます。

そのため「これはどうしても譲れない」「障害の影響があるからここは考慮してほしい」というような、転職・就職活動の軸を決めておくことが重要でしょう。

dodaチャレンジで断られるケース②
希望職種・条件に経験や適性が無い場合

dodaチャレンジでは希望職種に経験や適性が無いと判断されると、求人紹介を断られるケースがあるかもしれません。

また断られるケースではなくても、求人の紹介がされない場合は、希望職種や条件を見直してみると良いかもしれません。

こちらも転職・就職活動の軸を改めて見直してみて、本当に重要なことは何なのかを今一度検討してみましょう。

dodaチャレンジで求人の紹介を断られたら?

dodaチャレンジで求人の紹介を断られた場合の対処法を紹介します。

求人の紹介を断られた時の対処法
  • 就労移行支援を利用する
  • 他の転職エージェントで障害者雇用求人を探す

dodaチャレンジで求人の紹介を断られた時の対処法①
就労移行支援を利用する

dodaチャレンジで求人の紹介を断られた場合は、就労移行支援を利用してスキルを身に着けた上で転職・就職活動をしてみるのもおすすめです。

例えばこれまで就業経験のない方の場合は、就労移行支援でビジネスマナーやPCの操作などを学ぶこともできます。

その上で転職・就職活動をすることで選択肢が広がるので、少しでも就労移行支援に興味を持った方は下記の記事を参考にしてみてください。

dodaチャレンジで求人の紹介を断られた時の対処法②
他の転職エージェントで障害者雇用求人を探す

dodaチャレンジでエリア面で求人の紹介を断られた場合は、全国の求人を取り扱う転職エージェントで障害者雇用の求人を探してみることをお薦めします。

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全国の求人を扱う転職エージェント

退職代行が運営する転職エージェント
優良企業の求人を厳選
紹介記事

圧倒的な求人数
幅広い年齢や職種に対応
紹介記事

第二新卒・既卒に特化
若年層向けの手厚いサポート
紹介記事
全国の求人を扱う転職エージェント

dodaチャレンジの概要

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運営会社パーソルダイバース株式会社
求人エリア全国
利用者年齢層18歳~59歳
掲載職種クリエイティブ系
事務系
企画・管理系
医療系専門職
営業職
コンサルタント
マーケティング
不動産
士業系
技術系
販売・サービス系
金融関連専門職
dodaチャレンジの概要

dodaチャレンジは人材業界大手のパーソルグループであるパーソルダイバース株式会社が運営している転職エージェントになります。

全国の障害者雇用の求人を保有しており、特に都心部に集中しています。

職種は事務系の職種が中心で、大手企業の求人を多数扱っています。

dodaチャレンジの利用の流れ

STEP
公式サイトへアクセスし会員登録
STEP
リモートor対面でキャリアカウンセリング
STEP
求人紹介・応募
STEP
選考・面接
STEP
内定・入社

dodaチャレンジの会員登録方法

公式サイトにアクセスし「まずは会員登録」を選択します。

登録フォームに沿って必要事項を入力し、送信してください。

dodaチャレンジの退会方法

dodaチャレンジを利用したけど合わなかった、dodaチャレンジ以外の転職エージェントや求人サイトで内定をもらった場合などに備えて、退会方法を紹介します。

dodaチャレンジのマイページにログイン後、トップページの「退会手続き」ボタンもしくは「退会フォーム」から退会申請を行います。

dodaチャレンジのよくある質問

dodaチャレンジの利用料金は?

すべて無料で利用できます。

企業とやりとりする必要はありますか?

選考に関する連絡はdodaチャレンジを介して行います。
企業へ確認事項や質問したいことがあれば、キャリアアドバイザーに連絡をしましょう。

dodaチャレンジに掲載している求人に自己応募できますか?

dodaチャレンジに掲載されている求人への応募は、会員登録・キャリアカウンセリングを経て応募可能となります。
まずは無料の会員登録・キャリアカウンセリングに参加してください。

正社員で働いたことがないのですが・・

社会人未経験の方の紹介実績もあります。
面接対策や書類添削などのサポートも手厚いので、経歴に不安がある方でも相談してみましょう。

キャリアカウンセリングはどこで受けられますか?

対面の場合は東京本社・関西オフィス・中部オフィスで実施しています。
それ以外の場合は電話やオンラインでも可能です。

キャリアカウンセリングはどんなことをするの?

キャリアアドバイザーがあなたの経験や障害についてヒアリングし、希望条件を伺った上で求人を紹介します。
希望に合う求人があれば応募し、面接対策や書類添削サポートも行います。

聴覚障害がある場合のキャリアカウンセリングはどうするの?

チャットカウンセリングなど障害の状況に合わせたカウンセリングで行います。
聴覚障害の方向けのカウンセリングガイドも参考にしてください。

まとめ

dodaチャレンジは障害者雇用の求人を取り扱い、転職・就職支援実績No.1を誇る転職エージェントです。

障害者の方の「働きたい」という思いを叶えるために、転職・就職のサポートも手厚く、大手企業の求人も多数扱っているため、登録しておくべき転職エージェントだと言えます。

少しでも興味を持った方は、無料の面接対策や書類添削のサポートも受けられるので、会員登録・キャリアカウンセリングだけでも受けてみることをおすすめします。

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